テーマ:京おどり

2008京おどり

今年も行って参りました 京おどり 今回は、新しくデジカメ買ったし、 1GBのメモリカードも2枚あるし、撮りまくりましたわw 京おどりの看板である「宮川音頭」を 途中へんになったが、最初から最後まで動画で撮影 またこれが容量が大きく、教えてもらったサイトなどでは アップができなくてね~ しゃ~ない…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第58回 京おどり(その8 第七景)

第七景 「宮川音頭」 舞台解説 「渡月橋から向こうに見える嵐山。 さくら満面の花舞台が絢爛とひろがります。 芸妓、舞妓の宮川音頭。華麗な総踊りをお楽しみください。」 (パンフレットより) 京おどりのフィナーレとなる宮川音頭。 芸妓・舞妓全員総出演で踊ります。 あと動画と…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第58回 京おどり(その7 第六景)

第六景 「錦繡の紅葉狩」 舞台解説 「秋を彩る紅葉の美しさを、舞妓の花やかな囃子演奏でおきき下さい。 京で名高い高雄・神護寺は、もみじの名所。可愛いい舞子たちが、 花もみじに優るとも劣らぬ綺麗な舞い姿で踊りつづけます。」 (パンフレットより) 去年撮りわすれた、囃子をする舞妓4人。 今回は…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第58回 京おどり(その6 第五景)

第五景 「名花の花舞」 舞台解説 「松原橋の付近、翔び交う揚羽の蝶に寄せて秋草の咲く庭。 茶屋の奥座敷で、しみじみと女ごころのやるせなさや、 恋する女のいじらしさを踊ります。美しい女の花の絵姿です。 また、宮津節の軽快な俗謡を、芸妓らの華やいだ踊りで明るく綴ります。」 (パンフレットより) ここの演舞では、古株…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第58回 京おどり(その5 第四景)

第四景 「第四景 竹生島霊顕記」 舞台解説 「平家の武将・平経正は、木曽義仲を追討の途次、 竹生島に詣で、琵琶を弾じて、弁財天に必勝を祈願します。 経正の祈念に応え、湖の水底から弁財天が姿を現します。 弁財天の荘厳な舞い。つづいて、弁財天を守護する 白竜神が現われ、力強い舞い姿で踊ります。」 (パンフレットより) …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第58回 京おどり(その4 第三景)

第三景 「女夫団扇売り」 舞台解説 「京の団扇は、深草団扇がその元祖。颯爽と商にやってきた夫婦団扇売りは、 団扇の由来や売り立てを、さまざまに述べます。 そして京団扇は、京みやげの中では人気抜群。 大ぜいの人々が諸国へ持ち帰りました。商繁昌の団扇売り夫婦は、 再び賑わう京の町へ。(パンフレットよ) …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第58回 京おどり(その3 第二景)

第二景 「神苑の花菖蒲」 舞台解説 「平安神宮の神苑の、花のさまざまは、見る人々の 心を陶酔わせてくれます。 なかでも、この神苑に咲く紫紺の色ます花菖蒲は、花摺衣を思わせ、 恋と情を募らせるものです。 女たちは、神に願いをかけ恋の成就を祈念して、花やかに舞いおどります。」 (パンフレットより) …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第58回 京おどり(その2 第一景)

第一景 「京風流花色彩」 舞台解説 「京都の、春夏秋冬の名所を、美しい芸妓、舞妓の舞い姿で描きます。 春のさくら、夏のほたる、秋の菊、そして冬の雪。 京都は、日本の美の象徴ともいえましょう。宮川町茶屋座敷での 踊りをご堪能ください。」 (パンフレットより) (たぶん君香ちゃん) …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第58回 京おどり(その1)

春の暖かさが、暑いぐらいの気候となり 桜は散ってしまい、ふじの季節となろうとしている 去年は、京都・円山公園が桜満開の時期に、 京おどりを観させてもらってから1年 22日は、雨模様 この雨の中を、京都・宮川町に行ってまいりました。 第58回 京おどり  http://www.eonet.…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

京おどり(その8 第七景)

第七景 「宮川音頭」 舞台解説 円山公園の枝垂桜を中心に花夢幻の舞台。 篝火や雪洞が夜空にうかび、芸妓、舞妓の総勢が舞台いっぱいの艶を 競います。爛漫の美しい花舞台をご覧ください。(パンフレットより) フィナーレの「宮川音頭」
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

京おどり(その7 第六景)

第六景 「名花のうたげ」 舞台解説 まるで、美人画を見るような綺麗な舞い姿。 そして、「萩、桔梗」を舞う女のしなやかな、清澄な踊り。 あと、趣向変りの京端唄「かんちろりん」「愛宕山坂」は、 芸妓の軽妙酒脱なお座敷です。(パンフレットより) 一番えらい芸妓さんの富美蝶 左から 叶女 ふく葉 春美
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

京おどり(その6 第五景)

第五景 「獅子王と牡丹」 舞台解説 牡丹の花に戯れ舞い遊ぶ女。それは恋のうたげともいえる花やかな踊りです。 やがて清涼山を背景に、威風堂々とした獅子王が現れ、クルイの豪壮華麗な 踊りを見せ、獅子の座に直ります。豪華絢爛の一篇です。 (パンフレットより) 牡丹の精の役を演じる富美毬 獅子王の登場で、役…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

京おどり(その5 第四景)

第四景 「大文字送火花」 舞台解説 如意ヶ獄の大文字から始まる五山の送り火。 京の大切なお精霊さん送り。舞妓の花やかなお囃子につづいて、 夏姿も愛らしい舞妓の踊りが、大文字などの連峰の山々を背景に、 くりひろげられます。(パンフレットより) 五山の送り火をバックに踊る舞妓の君香ちゃん ほかに、笛、太…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

京おどり(その4 第三景)

第三景 「蛙とくちなわ」 舞台解説 宝ヶ池の午下り。蛙の娘たちが楽しく遊んでいるところへ、 蛇(くちなわ)が現れ、呑んでしまおうとします。 娘たちは一計案じ、見事にくちなわを退散させるのです。 梅雨空は晴れ、かわずたちは大喜び。 嘘も方便。擬人化された明るいコミカルなお話です。 (パンフレットより) 蛙の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

京おどり(その3 第二景)

第二景 「随心院梅舞扇」 舞台の解説 薄紅色(はねず色)の八重咲きの梅で知られる随心院の梅園は、 絶世の美人・小野小町ゆかりの洛南の地。その小町に見紛う女たちの 美しい舞い姿は、紅梅の群れにうかぶ、薫りゆたかな花の踊り絵といえましょう (パンフレットより) 芸妓3人 左から冨美毬、小桃、春勇 左の方がす…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

京おどり(その2 第一景)

第一景 「京彩風趣写絵」 舞台解説 「宮川町茶屋の座敷内。春、秋、京都の花名所を芸妓、舞妓の艶でやかな 舞い姿で、ごらんいただきます。山紫水明、花鳥風月の、美しい京都の風物詩とも いえる写絵です。」(パンフレットより) 舞妓3人。左から、たね寿、菊つる、冨久良 後ろ二人、芸妓さん。左、千代恵 右、叶千…
トラックバック:0
コメント:107

続きを読むread more

京おどり(その1)

4月9日 桜満開の京都、円山公園 暖かな陽気に包まれ、外国人観光客、遠方からの観光客の人々が 四条河原町から、宮川町、先斗町、祇園と祭りかと思うぐらいの混雑。 その中で、知り合いのお誘いで、初めて京おどりを観て参りました。 年一回の、地方(じかた)、立方(たちかた)、舞妓の演舞が楽しめる http://ww…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more