第58回 京おどり(その2 第一景)

第一景 「京風流花色彩」

舞台解説

「京都の、春夏秋冬の名所を、美しい芸妓、舞妓の舞い姿で描きます。
春のさくら、夏のほたる、秋の菊、そして冬の雪。
京都は、日本の美の象徴ともいえましょう。宮川町茶屋座敷での
踊りをご堪能ください。」 (パンフレットより)


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(たぶん君香ちゃん)




22日12時30分 開演

20分前に着き、茶券付の入場券を持っていたので

お菓子とお茶を頂き、演舞会場に向かう。

すでに満席状態になっており、席につく

数分後に照明などが消え、演舞が始まる。

まず第一景は、芸妓6名 舞妓3名で踊り始める

舞妓さんをよく見ると、反対側の遠いところで

去年気になってた舞妓さんが踊ってて、デジカメでは、遠すぎて撮れない・・・

踊りを見てたら、近くまで来て、シャッターチャンス!


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(たね寿ちゃん)



ピンボケになってしまったが、頭がまったくぶれないので

顔はしっかり撮れてたのでおk!

やっぱりかわいい

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