第58回 京おどり(その6 第五景)

第五景 「名花の花舞」

舞台解説

「松原橋の付近、翔び交う揚羽の蝶に寄せて秋草の咲く庭。
茶屋の奥座敷で、しみじみと女ごころのやるせなさや、
恋する女のいじらしさを踊ります。美しい女の花の絵姿です。
また、宮津節の軽快な俗謡を、芸妓らの華やいだ踊りで明るく綴ります。」
(パンフレットより)

ここの演舞では、古株の芸妓の富美蝶さんのソロの踊りが見れたのですが

写真がない・・・・・

唯一、写真があったのが、富美毬さんの写真数枚だけ。

一緒に行った人が、大ファンなので、富美毬さんだけしか撮ってなかった・・・



画像

たぶん蝶の役をしていた冨美毬さん

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