京おどり(その7 第六景)

第六景 「名花のうたげ」

舞台解説

まるで、美人画を見るような綺麗な舞い姿。
そして、「萩、桔梗」を舞う女のしなやかな、清澄な踊り。
あと、趣向変りの京端唄「かんちろりん」「愛宕山坂」は、
芸妓の軽妙酒脱なお座敷です。(パンフレットより)

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一番えらい芸妓さんの富美蝶

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左から 叶女 ふく葉 春美
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