京おどり(その6 第五景)

第五景 「獅子王と牡丹」

舞台解説

牡丹の花に戯れ舞い遊ぶ女。それは恋のうたげともいえる花やかな踊りです。
やがて清涼山を背景に、威風堂々とした獅子王が現れ、クルイの豪壮華麗な
踊りを見せ、獅子の座に直ります。豪華絢爛の一篇です。
(パンフレットより)

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牡丹の精の役を演じる富美毬

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獅子王の登場で、役を演じる君直と弥代生

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獅子王の見せ場 完璧にたてがみを回し続けておりました

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