京おどり(その3 第二景)

第二景 「随心院梅舞扇」

舞台の解説

薄紅色(はねず色)の八重咲きの梅で知られる随心院の梅園は、
絶世の美人・小野小町ゆかりの洛南の地。その小町に見紛う女たちの
美しい舞い姿は、紅梅の群れにうかぶ、薫りゆたかな花の踊り絵といえましょう
(パンフレットより)

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芸妓3人 左から冨美毬、小桃、春勇

左の方がすごい綺麗でした

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